福祉系のブランディング映像は性質上モデルなどを使って架空のイメージで構成されることが多い。しかしそれでは本質的なブランディングにはならないし、真摯に向き合っている会社の伝えたい部分が伝わらない。この映像は、ドキュメンタリーとして本物の現場で撮影し、リアリティーにこだわり、何度も現場に通い取材し、そこで勤務したり生活してらっしゃる方の感情を映像で伝えれるように考えディレクションした。

Client社会福祉法人セイワServicesCocept / Planning / Direction / Editing /coverage

⸺ Concept

新卒採用をメインに考えたブランディング映像ということからはじまった。リアリティーにこだわり、本物の仕事を見せることにより本物の想いを伝えていく

⸺ Planning

映像の企画。コンセプトをもとにどのように映像にしていけば良いのか、取材を元に企画に落とし込んでいった

⸺ Direction

映像ディレクション。ドキュメントなので現場に自然に溶け込み、カメラマンと制作スタッフの極少数で複数日かけてじっくりと撮影した

⸺ Editing

編集

⸺ coverage

現場に通い何が本質的なのかを探る作業を何度も繰り返した

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